楽しく安全な旅と、趣味の山登り

旅の記録や山登りをする中で感じた事や見たもの、必要と感じるものなどを紹介していきたいと思います。

戸隠(冬)

Written By: 岳ちゃん - 3月• 03•18

蕎麦を食べに行きたい・・・

というわけで、久しぶりの蕎麦の旅。

 

蕎麦の前には腹ごなしが必要です。

冬といえば雪、雪といえば山!?

 

 

本編に行く前に・・・

 

⇩⇩⇩こちらのクリックご協力、⇩⇩⇩

お願いいたします★
(*ゝω・*)ノ にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村</a

 

ありがとうございました〜(*´꒳`*)

 

さてさて、今回は温泉は入りませんでしたが久しぶりの蕎麦の旅。

前回のお蕎麦の旅はいつだったのか覚えてもおりませんが、、、

 

まぁ細かい事はいいでしょう。

お蕎麦の美味しいところといえば信州な感じがします。

安曇野のわさび、そして今回のお蕎麦。

 

どちらもセットで味わうことができる、あのお店に行って参りました。

 

駐車場から参道入り口に進むと、まっすぐ伸びた道。

目の覚めるような青空に恵まれ、目指すはあの山の頂上!

と言いたいところですが、今回は観光ですのでそこそこの所までです(笑)

 

目的の場所まではここから2キロほどらしいです。

 

なんかスノーシュー履いてる人とか居るし

 


隋神門に到着。

えらいグレた狛犬だなぁ・・・

観光ガイドなどでは
無雪期で、神々しいような
マイナスイオン全開のような感じの参道となっています。


雪の中ではただただその冷たさと、まっすぐな感じのみがそこにあります。

この埋まり加減・・・。

山登りって、神様のお社の上を歩く事もあるんですよね。
何て言うか・・・すいませんが失礼します( ゚д゚)

奥社の社務所まであとちょいの地点。

あ、奥に屋根らしきのが見えた。

下にはものすごい雪に埋もれかけた手水舎が(o_o)
ま、一応行っとくか・・・

そしていよいよ戸隠神社奥社に到着。
お参り・・・できるか!(笑)

回り込んで降りれば行けそうですので、
頑張りますか。

よいしょっと。

ちょっと崖のようですが、なんとか降りられまして

振り返ればちょうど太陽さんがこんにちは( ・∇・)

となれば、「みんな、オラにちょっとずつ元気を分けてくれ〜〜」
をやりたくなりますね。


どうですか??すっごいパワー集まった感??・:*+.\(( °ω° ))/.:+

今回は行きませんがこれが戸隠山。

行ってみたいですね〜〜。

って事で、降ります。

お蕎麦♫お蕎麦♪

うずら屋さんに来ました。

ちょうど開店前に来られたので少し待って、開店とともに入ります。
すでに行列ができていました。

一グループ目に入れたのでラッキー( ・∇・)

頼んだお蕎麦が出てくる前に、
自分でワサビをすって待つようです。

戸隠そば♪(´ε` )来ました。

天ぷらとお蕎麦。日本的で良いです。
訪日トラベラーさんにも機会があったらお伝えしよう。

うずら屋を出て、中社のお参りもしてみます。

御神木?の三本杉

反対側から。
太陽がいい感じです。

雪深い戸隠の中社。

屋根と氷柱感

なかなかいい感じの場所でした。

奥社参道の雪が無い時に行ってみたいなぁと思いました。

検索してみたら無雪期の画像があったので今回のとちょっと比較してみました。

まずは隋神門のところ。
と、灯篭の位置・・・。

狛犬さんのあたり。


普段はとても頭ナデナデなんてできる高さじゃないんですな( ゚д゚)
見る高さによって表情も全然違う感じ。

門のアップ。
左にある杉の木の色の違うたりまで雪があると言う事ですね。

門の天井低いなぁ〜と思いましたが、人一人分くらいい違いました(^_^;)

そして奥社。

・・・・・・雪って。すごい。



と、言う感じで、戸隠神社の積雪期でした。

なかなかにいい感じでした。

気になった方は以下に戸隠神社のリンクを貼っておきますので
参考になさっていただければと思います。
https://www.togakushi-jinja.jp



カーテンレールの上に登ったチャクラちゃんでお別れです。

最後までご拝読ありがとうございました( ´∀`)

You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください